2008年03月06日 (木) | 編集 |
目覚ましが鳴り午前3時半に起床
ハッピーニューイヤーのときに2つとも鳴らなかったので、
かなりドキドキしました
荷造りしてポーターさんにトランクを渡し、
ロビーでバス待ち
しばらくして、日本人をたくさん乗せたバス到着
入ると、ドヨーンとした空気がただよう
そりゃそうでしょ、まだ朝4時前だから
乗り込んだあともいくつかホテルをまわり空港へ
全員集まったところで日本人ガイドさんが、
「今から空港での手続きを説明するので、眠たいでしょうが、
お連れグループで代表者1人だけ起きて聞いてください
」
と言われ、
トランクを運ぶ場所や、ゲートの場所をペラペラしゃべる
初めは旦那さんも目を開いていました・・・
が、揺れ始める
・・・え?!私が聞くの?
私だって眠たいのにぃ〜
とこづくも、
起きず
寝たもん勝ちですか?!
睡魔と闘いながら、30分聞ききりました・・・ ガクッ
モエツキタ
で、空港へ到着
さよならオーストラリア




ちょうど太陽が沈んでいくのが見られました
雲に光がキラキラ反射して、すんごい幻想的でした
関西国際空港へは両親が迎えにきてくれました
いやぁ〜、オーストラリアまた行ってみたいです
長々と珍道中記旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました

ハッピーニューイヤーのときに2つとも鳴らなかったので、
かなりドキドキしました

荷造りしてポーターさんにトランクを渡し、
ロビーでバス待ち

しばらくして、日本人をたくさん乗せたバス到着

入ると、ドヨーンとした空気がただよう

そりゃそうでしょ、まだ朝4時前だから

乗り込んだあともいくつかホテルをまわり空港へ

全員集まったところで日本人ガイドさんが、
「今から空港での手続きを説明するので、眠たいでしょうが、
お連れグループで代表者1人だけ起きて聞いてください
」と言われ、
トランクを運ぶ場所や、ゲートの場所をペラペラしゃべる

初めは旦那さんも目を開いていました・・・
が、揺れ始める

・・・え?!私が聞くの?

私だって眠たいのにぃ〜
とこづくも、起きず

寝たもん勝ちですか?!

睡魔と闘いながら、30分聞ききりました・・・ ガクッ
モエツキタで、空港へ到着

さよならオーストラリア





ちょうど太陽が沈んでいくのが見られました

雲に光がキラキラ反射して、すんごい幻想的でした

関西国際空港へは両親が迎えにきてくれました

いやぁ〜、オーストラリアまた行ってみたいです

長々と

2008年03月05日 (水) | 編集 |
やっとの思いでタクシーでレストラン到着
到着したレストランでは日本語をしゃべる店員さん
見渡せば、日本人客ばかり
ゴールドコースト着いてから、ほとんど日本人見なかったのに
テーブルでは店員さんが、
「おさしみ〜 どうぞ〜」
「こうちゃ?コーヒー?」
などなど。。。
テーブルにはすでにお箸がセッティングされてたりして、
この国どこ
ってな雰囲気でした(笑)
お料理はとってもおいしかったです
タクシー乗って怖いもの知らずのうちら
今日は12月31日・・・
そう!大みそか
・・・といえば、乾杯でしょう
ということで、酒屋へ
旦那さんはオーストラリアの地ビール「BB」が
いたく気に入ったようで、購入
暴風のため、ホテルの部屋から見えるビーチのカウントダウン花火は中止に
でも、やっぱ年がかわる瞬間乾杯でしょう
ただ、明日は帰国の日
実はホテルロビーの集合時間が朝4時
そこまで6時間ぐらい起きてるのは眠くて無理
なので、23時半に目覚ましあわせ仮眠
さて、起きたら・・・・
0時30分でした


目覚まし2つとも鳴らなかった・・・おそろし〜
そこでめげないのが、記念日好きのうちら私
時差でここは日本より1時間早い
ってことで、日本時間で年がかわる瞬間に乾杯しよう
携帯で日本時間を確認し、
無事年がかわると同時に乾杯
オーストラリアで年越しても、日本人だから
日本時間でいいよね・・・と言い聞かせる
そして出発時間まで仮眠

到着したレストランでは日本語をしゃべる店員さん

見渡せば、日本人客ばかり

ゴールドコースト着いてから、ほとんど日本人見なかったのに

テーブルでは店員さんが、
「おさしみ〜 どうぞ〜」
「こうちゃ?コーヒー?」などなど。。。
テーブルにはすでにお箸がセッティングされてたりして、
この国どこ
ってな雰囲気でした(笑)お料理はとってもおいしかったです

タクシー乗って怖いもの知らずのうちら

今日は12月31日・・・
そう!大みそか

・・・といえば、乾杯でしょう
ということで、酒屋へ
旦那さんはオーストラリアの地ビール「BB」が
いたく気に入ったようで、購入

暴風のため、ホテルの部屋から見えるビーチのカウントダウン花火は中止に

でも、やっぱ年がかわる瞬間乾杯でしょう

ただ、明日は帰国の日

実はホテルロビーの集合時間が朝4時

そこまで6時間ぐらい起きてるのは眠くて無理

なので、23時半に目覚ましあわせ仮眠

さて、起きたら・・・・
0時30分でした



目覚まし2つとも鳴らなかった・・・おそろし〜

そこでめげないのが、記念日好きの

時差でここは日本より1時間早い

ってことで、日本時間で年がかわる瞬間に乾杯しよう

携帯で日本時間を確認し、
無事年がかわると同時に乾杯

オーストラリアで年越しても、日本人だから
日本時間でいいよね・・・と言い聞かせる

そして出発時間まで仮眠

2008年03月04日 (火) | 編集 |
野生コアラとガンガルーとワラビーのツアーから帰着し、
ホテルで仮眠
朝早かったからねぇ
夜はJTBラウンジで予約した地元レストランへ
巡回バスの時間は微妙だし、歩いて行けなくもないので、
レストランまで歩いていくことに
が、起きたら外が嵐に

とてもじゃないが、徒歩では無理

タクシー・・・ 呼ぶ??
難易度・・・ 高くない??
ってか・・・ ぼったくられたら!?

っていっても、外は嵐
このままではレストランに行けない
仕方なく、ホテルのフロントにタクシーの手配を頼む
このホテル、日本人はいません
その上、日本人向けの英語でなく、遠慮ない英語
ペラペラしゃべられるんです
しか〜し!オーストラリアも、もう6日目
変な汗かきましたが、タクシー呼べたっ

まもなくタクシーが到着
レストランの名前を告げると・・・
「ん??どこそれ??」って・・・
「えぇっ!知らんの?!
」
このレストラン。JTBで予約してもらったんですが、
モダンオーストラリア料理のお店
→お客さんは日本人観光客が多い
→日本人は現地タクシーには乗らない(巡回シャトルあるし)
→現地タクシーの運転手さんには馴染みのないレストラン名・・・
という図式が成立してしまったみたいです
手元にはレストランの名前しかない
気まずい時間が流れる・・・
仕方なく、そのレストランの場所を英語で伝える
私と旦那さんのまさしく共同作業
2人でその近くにどの店があるか、
そこからどこを曲がったら見えるか・・・
レストランに行きたい一心で英語炸裂
(←のつもり)
すると・・・
伝わりました
なせばなる
いざ、レストランへ
ホテルで仮眠

朝早かったからねぇ

夜はJTBラウンジで予約した地元レストランへ

巡回バスの時間は微妙だし、歩いて行けなくもないので、
レストランまで歩いていくことに

が、起きたら外が嵐に


とてもじゃないが、徒歩では無理


タクシー・・・ 呼ぶ??
難易度・・・ 高くない??
ってか・・・ ぼったくられたら!?


っていっても、外は嵐

このままではレストランに行けない

仕方なく、ホテルのフロントにタクシーの手配を頼む

このホテル、日本人はいません

その上、日本人向けの英語でなく、遠慮ない英語

ペラペラしゃべられるんです

しか〜し!オーストラリアも、もう6日目

変な汗かきましたが、タクシー呼べたっ


まもなくタクシーが到着

レストランの名前を告げると・・・
「ん??どこそれ??」って・・・
「えぇっ!知らんの?!
」このレストラン。JTBで予約してもらったんですが、
モダンオーストラリア料理のお店

→お客さんは日本人観光客が多い

→日本人は現地タクシーには乗らない(巡回シャトルあるし)
→現地タクシーの運転手さんには馴染みのないレストラン名・・・
という図式が成立してしまったみたいです

手元にはレストランの名前しかない

気まずい時間が流れる・・・

仕方なく、そのレストランの場所を英語で伝える

私と旦那さんのまさしく共同作業

2人でその近くにどの店があるか、
そこからどこを曲がったら見えるか・・・
レストランに行きたい一心で英語炸裂
(←のつもり)すると・・・
伝わりました
なせばなる
いざ、レストランへ

2008年03月03日 (月) | 編集 |
・・・更新サボってしまいました
ごめんなさい
さて、気を取り直して 立ち直り早いのがとりえ 続きです
海に入れそうもなかったので、ドライブに変更
道には『コアラ注意』『カンガルー注意』の看板が
そう、野生のコアラやカンガルーが居るんです
ただ、そこは野生・・・警戒心が強いのでなかなか出てこない
車を走らせながら、注意深くみんなで外を見る・・・
すると旦那さんが
「い、いたっ
」
その声に陽気な運転手さんすぐバック
カンガルー発見

しかもすんごいでかい
しばらくすると、ビョーンビョーンと飛んで森の中へ・・・
かわいいっ
て感じでなく、すんごい迫力で衝撃でした(笑)
そのあと湖へ
「泳いでいいですよ〜」とガイドさん。
でも、雨だし寒いっ
旦那さんは腰までつかってましたが、私は膝まで
今回の旅行は泳げなかったのが残念です
昼にはバーベキュー
ドライバーさん
がオージービーフのステーキを焼いてくれる
昼からお酒飲んで屋外でお肉なんて贅沢
お昼ご飯終わったあとはまたコアラを探しに
ユーカリの上の方を探す・・・
と、
コアラ
木の上に野生コアラ発見
地元の人が教えてくれました
風が強くって揺れるユーカリの木を
しっかり握って食べてました
しぐさがめちゃめちゃかわいかったです
コアラも見られた所でフェリーの時間。
帰りも強風の船上でティータイム(笑)
港についてから今度は野生ワラビーを探しに
幸運なことにワラビー3匹も見られました
帰りにホテルまで送ってもらいました
野生のカンガルーとコアラとワラビーが見られて
自然満喫の大満足のツアーでした


ごめんなさい

さて、気を取り直して

海に入れそうもなかったので、ドライブに変更

道には『コアラ注意』『カンガルー注意』の看板が

そう、野生のコアラやカンガルーが居るんです

ただ、そこは野生・・・警戒心が強いのでなかなか出てこない

車を走らせながら、注意深くみんなで外を見る・・・
すると旦那さんが
「い、いたっ
」その声に陽気な運転手さんすぐバック

カンガルー発見

しかもすんごいでかい

しばらくすると、ビョーンビョーンと飛んで森の中へ・・・
かわいいっ
て感じでなく、すんごい迫力で衝撃でした(笑)そのあと湖へ

「泳いでいいですよ〜」とガイドさん。でも、雨だし寒いっ

旦那さんは腰までつかってましたが、私は膝まで

今回の旅行は泳げなかったのが残念です

昼にはバーベキュー

ドライバーさん
がオージービーフのステーキを焼いてくれる
昼からお酒飲んで屋外でお肉なんて贅沢

お昼ご飯終わったあとはまたコアラを探しに

ユーカリの上の方を探す・・・
と、
コアラ
木の上に野生コアラ発見

地元の人が教えてくれました

風が強くって揺れるユーカリの木を
しっかり握って食べてました

しぐさがめちゃめちゃかわいかったです

コアラも見られた所でフェリーの時間。
帰りも強風の船上でティータイム(笑)
港についてから今度は野生ワラビーを探しに

幸運なことにワラビー3匹も見られました

帰りにホテルまで送ってもらいました

野生のカンガルーとコアラとワラビーが見られて
自然満喫の大満足のツアーでした


2008年02月28日 (木) | 編集 |
この日は1日ツアー
『4WDビーチサファリ』
内容→エメラルドグリーンの海に囲まれた
大きな砂の島(ノースストラッドブローク島)にフェリーで渡り、
4WDで山やビーチ、道なき道を豪快に駆け抜けます☆
自由時間にはビーチで泳いだり、シュノーケリングも楽しめます。
青空の下で食べるバーベキューは格別です♪
という内容・・・
朝起きたときには曇りでしたが、決行
服の下に水着を着用(←そういう指示があった)し、
ホテルで朝食バイキング後、
朝6時にロビー集合
するとまもなく・・・
日本人ガイドさんがハイテンションで登場
2組4人で4WDの車に乗り込み、
オーストラリア人の陽気なドライバー紹介
朝からすごいハイテンション
するとそのドライバー突然・・・
オッパッピー
と・・・
どうやら他の日本人ツアー客に仕込まれたらしい
小島よしおギャグ渡豪
あいにくの天気。
車でそのままフェリーに乗り、砂の島へ渡るので港へ
4WDのツアーは私達と姉妹2人、未婚カップル1組
車内乗り合いで和気あいあいアットホームなツアーでした
フェリーに乗ると、「お茶しますね〜☆」と・・・。
どこで
と思ってると、フェリーの駐車場でおもむろに
机を出すガイドとドライバー
朝食とコーヒーをもらいましたが、海の上ですっごい風
サバイバルすぎる
島についても小雨と風はやまず
海で本当は泳げるはずだったんですが、この島も遊泳禁止

というか、冬の日本海よりもひどい荒れよう
砂浜を走りましたが、波しぶきが泡になって飛んでくる
ということで、プラン変更し、色んな所へドライブへ
さて・・・この変更が感動を呼びます
素敵なツアーのはじまりはじまり・・・

『4WDビーチサファリ』
内容→エメラルドグリーンの海に囲まれた
大きな砂の島(ノースストラッドブローク島)にフェリーで渡り、
4WDで山やビーチ、道なき道を豪快に駆け抜けます☆
自由時間にはビーチで泳いだり、シュノーケリングも楽しめます。
青空の下で食べるバーベキューは格別です♪
という内容・・・
朝起きたときには曇りでしたが、決行

服の下に水着を着用(←そういう指示があった)し、
ホテルで朝食バイキング後、
朝6時にロビー集合

するとまもなく・・・
日本人ガイドさんがハイテンションで登場

2組4人で4WDの車に乗り込み、
オーストラリア人の陽気なドライバー紹介

朝からすごいハイテンション

するとそのドライバー突然・・・
オッパッピー
と・・・どうやら他の日本人ツアー客に仕込まれたらしい

小島よしおギャグ渡豪

あいにくの天気。
車でそのままフェリーに乗り、砂の島へ渡るので港へ

4WDのツアーは私達と姉妹2人、未婚カップル1組
車内乗り合いで和気あいあいアットホームなツアーでした

フェリーに乗ると、「お茶しますね〜☆」と・・・。
どこで
と思ってると、フェリーの駐車場でおもむろに机を出すガイドとドライバー

朝食とコーヒーをもらいましたが、海の上ですっごい風

サバイバルすぎる

島についても小雨と風はやまず

海で本当は泳げるはずだったんですが、この島も遊泳禁止


というか、冬の日本海よりもひどい荒れよう

砂浜を走りましたが、波しぶきが泡になって飛んでくる

ということで、プラン変更し、色んな所へドライブへ

さて・・・この変更が感動を呼びます

素敵なツアーのはじまりはじまり・・・







